感動が人を呼び、人が感動を呼ぶ

【織田 拳の 感動魅せます! シネマ★ナビ】

【織田 拳の 感動魅せます! シネマ★ナビ】 (マガジンID:0000169203)
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「最近なんかいいことな〜い」「そういえばあの映画よかったよ」そんな素敵な映画との出逢いを、映像・音楽・STORYとさまざまな角度より、大阪生まれの織田 拳が、ボケとツッコミをからめてあなたにお届けします。少しのぞいてみてもソンはないかも・・・。

感動するって・・・

☆☆☆「最近なんかおもろいことない?」
★★★「そうやなあ、おもろいことなあ、あっ そう言うたらこないだな・・・」
☆☆☆「へえ〜 それ めっちゃ おもろそうやな。」

よくある街中で見掛ける風景。

人が人として生きていく中で、感動を追い求めていく果てしなき欲求。
(なにを、たいそうな言い方しとんねん。)

数あるサイトの中で、縁があってこのサイトへお越しいただいた
紳士淑女のみなさん、ようこそ!

はじめまして 織田 拳です。
【織田 拳の 感動魅せます! シネマ★ナビ】では、
読者の皆様に、織田 拳の映画レビューによって、
感動の”かくし味”をお伝えすることを、究極の目的としております。



そもそも、感動するってどういうことなんでしょうか。

織田は思います。感動するって未体験ゾーンとの出逢いじゃないかと・・・。

人は皆、いままで自分が体験したことのない出来事に遭遇したとき、
もしくは今までに体験したことについて、あらためてまわりの何かから
それを気づかされたとき、大きく心が動かされます。

それが、時には笑いであったり、癒しであったり、
怒りや哀れみであったりします。

そもそも映画ってそういうものを擬似的に体験させてくれる、
すばらしいものだと織田は思います。

だから映画が大好きなんです。

そんな感動体験を是非みなさんと共有できれば、

”感動が人を呼び、人が感動を呼ぶ”

そこからあらたな感動とあらたな出逢いが生まれるだろうと・・・。

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なんやて?

(よーするに読んでる人に、この映画観てみたい!
ほんで観たあとに「よかったあ〜」って言って欲しいんやな!)

直訳すると、そういう事です。(笑

以下、メルマガのサンプルです。
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           感動が人を呼び、人が感動を呼ぶ
            

        (旧タイトル)

         感ずるがまま【織田 拳の360°Cinemaナビ】


                             創刊準備号

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■はじめまして!織田 拳です■

 感ずるがまま【織田 拳の360°Cinemaナビ】へようこそ!

このメルマガは、映画を通じて読者の皆様が、織田 拳とともに感動を共有し、
ほんの少しでも皆様の生活の一部の中に感動の”かくし味”として存在する
ことを究極の目的としております。

今後の掲載内容としては・・・


■今週のオススメCinema■

基本的に織田 拳がほんとうに良かった、感動したという映画のみご紹介する
予定です。

レストランでいえば★4つ以上かな・・・。

その中でいくつかのキーワードを元にして、感動ポイントを映像・音楽・
STORYをからめ洋画・邦画を問わず、いろんな角度からご紹介していきます。

創刊号は・・・


   『バットマン ビキンズ』


   をご紹介の予定です。

     *2つのキーワードを中心に展開していきます。(お楽しみに)


■読者さまの感動ポイント■

人にはそれぞれ千差万別の価値観があると思います。同じ映画を観てもここが
良かった、あそこが良かった、時には1回めと2回めではこの部分が違った感じ方
をしたなどなど。

そんないろいろな感じ方を皆様のご意見を参考にさせていただきながら、私自身
も皆様とともに感動を共有していきたい、そんなコーナーにしたいと思います。

皆様のご意見・ご感想お待ちしております。


■感ずるがまま・・・■

このコーナーは、織田 拳が日頃感じている想いを、ただただ感じるままに
綴っていきます。

今回は、創刊準備号として、織田 拳の映画感について綴らせていただきます。

そもそも私が映画を観るきっかけになったのは父親の影響があったと思います。

私の父親は中学の教師をしていたということで厳格な人でした。
(まだ元気ですよ 笑)

おもにサスペンスや推理ものが好きで「刑事コロンボ」は常に一緒に
(テレビで)観ていた記憶があります。そんな父親とも、シギノ大劇
(今はもうありませんけど・・・私の出身地が多少あかるみに・・・)
で一緒になってみた東映マンガ祭り、ゴジラやガメラといった当時の特撮、
内容はよく覚えてはいませんが、父親と一緒に主題歌を歌ったりした記憶が
いまでも心に焼きついています。
(当時は上映中に歌ったりしてたんですよね、父親は嫌がってましたげど)

そんな映画との出逢いから約30年
(おっと ここで年齢が少しづつあかるみに・・・)
今では週に一度は劇場に足を運ばないと禁断症状があらわれてしまいそうな
映画中毒状態です。

映画の何がいいのかって?

もちろん、このメルマガを読んでいただいている皆様はある程度の映画ファンの
方々だと思いますが(そうでない方も大歓迎!!)私にとって映画が人生そのもの
なんです。
(そんな、たいそうな)

私はいつも自分の感情のコンディションで観る映画を決めています。

多少気分がのっているときはあえて感傷的になれるものを、落ち込んでいるとき
にはコメディをといった感じで、自分の感情を常に平常にたもてる状態を作って
くれるのが、その時々の映画なんです。

そのなかで自分の生き方の方向性を決めてくれる映画に出逢ったりします。

だから、映画なしの人生は今となっては考えられないんです。

そんな映画という代物(しろもの)を通じて、皆様と一緒に人生を楽しんで
いきたい、そう願っています。


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感ずるがまま【織田 拳の360°Cinemaナビ】

最後までお読みいただきありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

★皆様のご意見・ご感想のメールお待ちしております。

              movie@odaken.com

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